キャッチコピーなど - キャッチコピーなど

運営側のエラーの為ブログの更新が出来ませんのでこちらで最新作を更新。^^

March 27, 2019

ブログの編集が運営側のプログラミング不履行によりまして出来ません。
はや1ヶ月経ってしまいました。でもその間更新しないのも楽だとも思いました。

今の世の中仕事でもないのにブログ等の更新をするのは時間の無駄ですよ。
ただでさえ個人情報がダダ漏れなのにそれを承知で何の得にもならないのであればどうなんですかね。^^
さて、私は一応仕事上必要と思っていますので出来る限りは発信します。
が、画像アップ出来ず。他へ行くか。^^

April 12, 2019

ブログいまだに更新できず。
さてこちらは画像のアップが出来るようになりましたので今のうちにアップしておきます。























No. 021719   The Cave and A Moon Trail, 2019

更新出来ない間にも色々ありました。ちゃんと生きていましたし。
この時代音信不通ってどのくらいを意味するのでしょうか。
桜も見ていましたし、撮影、ロケハンもしていました。
今回は2月に撮影された洞窟と月の通過儀礼でございます。シャドーディテールが
うまく撮影出来ました。
それではまた。^^

April 18, 2019























No. 022019   Flowers and A Moon Trail, 2019

ここは早咲きの地域。
東北と標高の高い所はこれからですね。^^

April 25, 2019
















No. 011919-2   Seashore, 2019

海岸は冬季に撮影するものっ。^^


May 2, 2019




























No. 041919   The Mountain and Cities (detail), 2019


よく考えれば(考えなくとも)
年末年始より長い連休なのですがその意味は。^^


May 9, 2019



























No. 031919   Seashore (detail), 2019

海へ山へ ^^


May16, 2019




















No. 031919   Seashore (a part), 2019


これも作品の一部分。同一作品上でクロップしてどれだけの作品が作り出せるかという。
全てに当てはまる訳ではないのですが興味深いアプローチだと思いますが。^^


May 23, 2019


















No. 031919   Seashore (a part), 2019

今回もオリジナル作品から一部分を選んで構成させたもの。一番目の正方形の
構成とは別の岩が出現。さらに奥行きが出て来ました。^^

May 30, 2019














No. 031919   Seashore, 2019

ようやくの全体像です。
見える範囲で岩の配置のバランスを取っています。
撮影ポジションは半歩ずつ調整。自然のスケールでの成り立ちを
私が今、この時代偶然通り掛かって絵にして行くという。^^
また来週。

June 6, 2019

No. 052119   Untitled, 2019


今週はまだ試作段階のもの。

本当はこうしたいのだけれど、
の前提がありましての部分的な
披露です。

自動車でいうデザインコンセプトの段階みたいなものでしょうか。^^
















June 13, 2019

No. 052119-1   Mt. Fuji and Clouds, 2019

ところでSheepleって言葉あるの知りませんでしたが。^^
という訳で良かったのは個人的なこと。
例えばこの絵のように。powered by 8x10


June 20, 2019

教訓、不都合で   あると何かが   起きるのよ ^^
なんてね。
さあ、という訳で今回はこちら、



















No. 052119-2  A  Concept Shot, 2019



June 27, 2019

No. 061619   Untitled, 2019

お、晴れました。
丁度月の軌道と稜線が対になって
ひらがなの こ の様に弧を描く
なんて。

一見シンプルでも奥が深い、ひらがな良いぞ、英語はね中学から
ちゃんと学べば良いよ。むしろ
訳わからなくなる様に導かれている事が問題。^^




















July 4, 2019























No. 061619   Mt. Fuji, Cities, and A Moon Trail, 2019

ロケハンと構想は3月下旬からでしたので運良く約3ヶ月で撮影完了となりました。富士山と月も色々撮影していますがここからの撮影はまだでした。
出来れば冬場に撮影と考えますがそうしますと月の軌道がもっと上へ行って
しまいます。バランス的にこれがベストと思います。付け加えますと3月以降はこの様に晴れるチャンスはなかなかありません。ですのでこの課題はこれ以上のものは難しいと考えます。次の課題はまたありますけど今回はこれにて一件
落着。^^


July 11, 2019
















No. 061619   Mt. Fuji, Cities, and A Moon Trail, study 2, 2019

これもアリかな。
構成的には画面左上に月と木星、土星(画面上ここでは見にくい)を配置。
全体的に光跡を見せないところが今回の見どころ。^^
このように画面構成というのは奥深い。曰く習字をするとこの辺のバランス感覚手先の器用さに磨きが掛かる。果たしてどうなのか。よく考えてみよう。今後、文化を廃れさせない上でも。運任せとそうでないものの見極めは大切だ。


July 17, 2019

ふとメジャーリーグ見ていたら
ホームラン時のボールの軌跡をCGで描いていました。
この様に。^^






















No. 111610   Hashigui-iwa and A Moon Trail, 2010


July 25, 2019

京都事件で多くの人が意見の多様性、疑問を持っている事はよく分かりました。
私の見地からはそもそも誰が歴史=historyと訳したのか。
そもそも日本で習う ”歴史” の意味は過去の事実(the fact happened)に対して
"history"はプラス次への糧とか、will be (become) ~になるとか、事実を創作する(create the fact)に近いニュアンスを含む。過去から未来につながる様な感じ。
これは日本人が西洋文化に触れる上での重要理解なのです。基本、積極的なのです。

期待されていたユーチューバーが京都の事件について”全く”触れないのは
スポンサーの為なのか、真相が深すぎて時を待っているのか。

さてこれから大きなイベントをむかえる中で出来ること。
出来るだけ人の集まる所は避ける。(選手への尊敬、応援はしましょう)
しようがない時はもしもを想像しておく。(それだけでも初動が違う)
あとは情けない話ですが個々が気を付けるしかありません。^^


August 1, 2019

普通にしていれば皆自然とハッピーになるのにアジテイター(かき回し役)
によって普通でいられなくなる。^^
放っておけば協力、尊重してお互いがハッピーである事を選ぶのが脳生物種
としての進化であり行き着く所。のハズなのだが。

























No. 071719   Seascape and A Moon Trail (A Part), 2019


August 8, 2019























No. 071719   Seascape and A Moon Trail, 2019


最近何か落ち着かない。情報過多というか、わけのわからない事ばかり。
こういうのやっていると本質を見失うんだ。
映画も最近面白くないし、こういう時は昔の良作でも見るとしますか。^^


August 15, 2019

3年に一度くらいのタイミングで8月の撮影時期とお盆の混雑が重なる。^^
今年はプラス台風接近という訳でどうなることやら。
さて世間、私にも何が起きているのか分からずに混沌。
そんな混沌から逃れて創作で言えるのはその時々でインスパイアされる物が
ありまして作品が出来るのです。
今から見ると無茶な作品もそうした背景があるんですね。























No. 010404-2   Yosemite Valley, 2004


August 22, 2019

最近のニュース見ていると不思議な事のオンパレード。疑問点を考え出すとキリがないので見ないようにしています。皆はおかしいと思わないのかな。(普通に刺激が強過ぎるのも)^^
ずっとこの傾向だと皆自然と何が起きても構わなくなるよね。
実はこれが落としどころだったりするのかな。無関心になり麻痺するって事。
^^

さて余談はこのくらいにして昔シリーズ。
これも月夜。よく見ると影のつき方が日光とは違うんです。
























No. 010401-1   Half Dome, 2001


August 29, 2019























No. 081719   Seascape and A Moon Trail, 2019

台風の余波でどうなるかと思いましたが一発撮りで出来ました。
正しくは二泊目の一回撮り。一日目は雲が去りきれず風がないのに波は
うねっていたので棄権。
下見は2年前でしたのでその時とは少し違っていました。風景撮影あるある
です。自然は常に変化するのだ。^^


September 5, 2019

虫の音が心地よい夜です。もう9月という。

さて8月撮影された作品を用いまして少し色々やって見たいと思います。

トリミングによって何か物語を作る事が出来るか。
初回はこれですが右手の松の木がポイントかな。原画と比べて見ると興味深いと思うのですが。^^



No. 081719
Seascape and A Moon Trail, 2019
Study 1



September 12, 2019

これは原画からは画面右手を特集したトリミング。

月の光跡は止めてあります。
よりまして見た目右上に引っぱる力と左手下の岩礁のバランスによるものでございます。
また来週。^^
















No. 081719   
Seascape and A Moon Trail, 2019
Study 2



September 19, 2019















No. 081719   Seascape and A Moon Trail, 2019, Study 3

これは横長にトリミング。
左から右手岩礁までのつながり、光る海面、遠くの月の跡。
何か今回は偶然とは言うものの色々な構成が可能です。^^


September 26, 2019





























No. 091219   Seascape, Study1, 2019

日本にもこんな所あるのです。
断崖に生えている赤松がヨセミテの様相を思い出すのですが。^^


October 3, 2019




























No. 091219   Seascape, Study2, 2019


引き続き断崖。
何種類かクロップして見ましてあれこれ眺めを見ているところであります。^^


October 11, 2019





















No. 091219   Seascape, Study3, 2019

これもまた違うクロップのヴァージョン。
うむ、うむ。^^