キャッチコピーなど - キャッチコピーなど
RSS

最新記事

from the place 291
from the place 290
from the place 289
from the place 288
from the place 287

カテゴリー

Curiosity
Exactly
from the place 186~190
from the place 1~5
from the place 101~105
from the place 106~110
from the place 11~15
from the place 111~115
from the place 116~120
from the place 121~125
from the place 126~130
from the place 131~135
from the place 136~140
from the place 141~145
from the place 146~150
from the place 151~155
from the place 156~160
from the place 16~20
from the place 161~165
from the place 166~170
from the place 171~175
from the place 176~180
from the place 181~185
from the place 191~195
from the place 196~200
from the place 201~205
from the place 206~210
from the place 21~25
from the place 211~215
from the place 216~220
from the place 221~225
from the place 226~230
from the place 231~235
from the place 236~240
from the place 241~245
from the place 246~250
from the place 251~255
from the place 256~260
from the place 26~30
from the place 261~265
from the place 266~270
from the place 271~275
from the place 276~280
from the place 281~285
from the place 286~290
from the place 291~295
from the place 31~35
from the place 36~40
from the place 41~45
from the place 46~50
from the place 51~55
from the place 56~60
from the place 6~10
from the place 61~65
from the place 66~70
from the place 71~75
from the place 76~80
from the place 81~85
from the place 86~90
from the place 91~95
from the place 96~100

アーカイブ

12月 2018
11月 2018
10月 2018
9月 2018
8月 2018
7月 2018
6月 2018
5月 2018
4月 2018
3月 2018
2月 2018
1月 2018
12月 2017
11月 2017
10月 2017
9月 2017
8月 2017
7月 2017
6月 2017
5月 2017
4月 2017
3月 2017
2月 2017
1月 2017
12月 2016
11月 2016
10月 2016
9月 2016
8月 2016
7月 2016
6月 2016
5月 2016
4月 2016
3月 2016
2月 2016
1月 2016
12月 2015
11月 2015
10月 2015
9月 2015
8月 2015
7月 2015
6月 2015
5月 2015
4月 2015
3月 2015
2月 2015
1月 2015
12月 2014
11月 2014
10月 2014
9月 2014
8月 2014
7月 2014
6月 2014
5月 2014
4月 2014
3月 2014
2月 2014
1月 2014
12月 2013
11月 2013
10月 2013
9月 2013
8月 2013
7月 2013
6月 2013
5月 2013
4月 2013
3月 2013
2月 2013
1月 2013
12月 2012
11月 2012
10月 2012
9月 2012
8月 2012
7月 2012
6月 2012
5月 2012
4月 2012
3月 2012
2月 2012
1月 2012
12月 2011
11月 2011
10月 2011
9月 2011
8月 2011
7月 2011
6月 2011
5月 2011
4月 2011

検索エンジンの供給元:

マイブログ

from the place 116~120

from the place 120

季節の移ろいを感じることのできる国も世界にどれだけあるのだろうか。
などと、、、

















No. 040115-1   Untitled, Tokyo, Japan, 2015
















No. 062213   Untitled, Tokyo, Japan, 2013

















No. 091513-1   Untitled, Tokyo, Japan, 2013


このプロジェクトは2013年の5月頃にロケ地を見つけ撮影、その年の9月にまた
撮影、この辺りの木々が桜だという事に気がつきまして飛んで待って今年の4月1日にまた撮影となりました。
それぞれの季節ごとの光のまわり具合が違ったり植物の様子も微妙に違ったりなど空気感を感じてもらえればとか思います。

今年は見慣れた各地の桜の風景も目立って海外の方々が歓声をあげている様子が見られました。また景観植林でしょうか早咲きの桜も街中では最近目立ってきました。みなさんは気がつきましたか。^^


古家 万




from the place 119

更新の時間が空いてしまいました。すみません。
さてこれは仕事においても普段の生活においても何でもよいと言うわけがないと
思うし、出来れば代わりが存在しにくい事は大切だと思うのです。
それで、、、それは理想であるしそれでなければ意味がないと思ってきました。
ただし無理がたたれば見直す事も必要であると。

何を今更ですがそのくらいの意気込みは持って良いのではないでしょうか。
だだ、周りに迷惑をかけない様に、真摯(しんし)に。

そういった流れで今回はこちら。
季節が変わってしまう前に前回の梅祭りからこちらも恒例の桜祭りです。















No. 040909-2   Cherry Blossom, Japan, 2009


舞台の書き割り見たいでしょ。
枝支柱のトリニティは画面の安定感をもたらし^^、上空宇宙(そら)には
北極星もあります。
画面をClickすると拡大できます。


古家 万


from the place 117

思えば2011年3月11日の震災は各人の人生観を左右したのではないでしょうか。
個人的には今日現在に至まで身近なところではその影響を受けていない所がないという事実は認めざるを得ません。
このブログのスタートも少なくとも作品の発表の場の確保と何時何があっても考え方は後世に残しておくべきと確信させた故のことです。

















No. 103012-1   Pine Trees and A Moon Trail, Miyagi, 2012


幼少の頃祖父母また両親の世代から戦時中の話は良く聴いたものですが、今度は私たちの世代の人生観を語るような出来事になりつつあるような感じがします。


古家 万





from the place 116

2日前Big Eyesという映画を見て来た。監督はTim Burton。
実際に起きたある絵画のお話。
この場では内容は省略。あるアートが世の中に出回る変遷が描かれるのだが同業者としてあーあるある!なんて思いながら観ていました。

映画でも描かれていましたがどうなんでしょう作家というのは必ずしも商売が上手いかというとハテナマークがつく傾向もあるのでは。(作品制作自体と把握は上手いはず。要するにアイデアがなければ続かないので)一方、私たち作家からするといわゆる表舞台に立てる人って尊敬する傾向があったり。(羨ましい!きっと脳ミソの構造が違うんだろうなって。そんなわけはないのですが)
大切なことは人それぞれの特徴を認めあって補完出来ればこれは理想郷。イーロン・マスク氏ではないがその分野で自分よりも楽しく上手く出来る人が居れば尊敬してその人にまかせるというのは大賛成。(それには己を知っていないとね)

そうそう、映画に登場する1964年はニューヨーク万博があったそうな。きっと世界中から人とモノが集まった時代なんだろなって。いや普段気がつきませんが時代背景っていうのはかなり重要な要素だったりもします。^^

映画の中にピンと背筋をのばしたエキストラがいると思っていたらその方実際の主人公マーガレットさんでした。エンドロールに出て来ます。

今回も海外から訪問の方、はたして読めるのでしょうか。


古家 万