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2月 2017

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前回梅の香りにつきましては陽光のもと微風、雑多ではない方が好条件なようで。作品を撮影した梅林では良く香っていました。なんとなく梅の季節を急ぎましたが先日湯島天神へ行ってみたらそこはまだ6分咲きぐらいでした。
それにしても最近街に見かけるようになった早咲きの桜、あれを見ると暗に時差
ならぬ時節錯覚になるような。慣れの問題でしょうか。 ^^

さて、梅つながりで松ノ図。

















No. 021217-1   Pine Trees, 2017

何かセットアップしたような風景ですが実際です。構成要素を特徴としていますがこれも近年稀にみる語れる作品となりました。

古家 万

from the place 196

すっかり梅の季節を迎えていまして今回は急いで梅祭り。





















No. 030107-2   An Ume Tree and Moon Trail, 2007

毎年恒例の行事でございます。^^
対をなした梅の幹と月の光跡。
先週も撮影道中様々なロケハンをしましたが梅林にも香る所とそうでない所
があるのですが何故でしょう?品種の違いでしょうかね?

古家 万


from the place 195

この間ふと銀座ソニービルへ行った。
Michael Jackson Number Onesを観る為に。
この企画、ハイレゾ音源と200インチスクリーンで往年のミュージックビデオを
体感するというもの。1部は2月12日までで2部構成となっています。
まぁ何はなくとも何処かへ逝ってしまったこと、当時80年代からのエンタの洗礼を受けた過去と現在が複雑に絡み合って。Beat Itのギターパートがエディ•ヴァンヘイレンとは当時13歳頃の人間に知る由もない。 ^^
今の秋葉原に成る前の秋葉原ではこの手のビデオ、ナウシカ、スターウォーズ帝国の逆襲がレーザーディスクのデモと称して街頭でガンガンにかかっていた。大音量で。それを思い出した。今でこそそんなのネットで観れる訳だが大画面大音量というのは体感、体験として重要だと改めて思った。
唯一、空間として大音量で音楽を聞ける車の中で聞き直してみたが悪くない。何しろ仕事柄移動中には良い音楽環境は欠かせないのでそれなりに工夫はしてある。
というわけで今週は撮影に忙しく体験談となりました。

古家 万

from the place 194

夜間、道中に鹿と狸に出逢える、
以前から行ってみたかった所、ここも東京。

















No. 011117   Untitled, 2017

何に見えるでしょうか。

何やら会話が聞こえてきそうな。
実に不思議で、恐くて、想像力のたくましい方にはお勧めの空間。宮崎県、高千穂にある天安河原(あまのやすがわら)の空間にある意味匹敵するかも。^^

 「この先、行って良いんだろうか?」
     「、、さあ、道程が欲しいところだね」
 「想像では判断出来ないことだね」
     「、、そう、大事なところだね」

ここは、問いかけの道、告白の場。

古家 万