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4月 2012

ある域から.10-2

ここは京都、一条戻橋。
前回の撮影より一ヶ月後の時は2012年1月6日。















no. 010612   Ichijo-modoribashi and A Moon Trail, Kyoto, 2012

前回の撮影は日常の目線から過去の俯瞰風景を想像していましたが今回は地面に寝そべった視点からの撮影。少なくとも街中においては普通ではない状態の目線。弔い目線です。歴史上の人々が最期におそらく絶命前後ここで見ていた空。
画面は北の空を撮影しています。月は右から左へ(東から西)と流れます。

つづく
古家 万


ある域から.10-1

ある域からも10回目を迎えました。というわけで今回は京都から。
時は2011年12月11日京都御所と二条城から程なく一条戻橋(いちじょうもどりばし)が今回の舞台。





















no. 120911-1   Ichijo-modoribashi, Kyoto, 2011

今は整備されてきれいな遊歩道のようになっていますがとても歴史のある場所。
特に去年の震災以来その場に立って地域の歴史を強く想像するようになりました。
日本において都市、町の成り立ち、特に自然災害との関係は非常に興味深いです。文化的背景もその影響が色濃く繁栄されている的な視点も加わり知れば知る程点と点がつながって行きます。歴史の丸暗記はつまらない行為ですが近代にホウムラレタ感のある日本の歴史観を探るのは面白いです。

つづく
古家 万

番外編-1

何故か引出しから出て来ました。
今回はこんな一枚。















BERTONE ALFA ROMEO NAVAJO

ベルトーネが手掛けたアルファロメオ、ナバホと言うらしい。
いつ?おそらく小学校低学年。
どこ?今はなき晴海東京国際見本市会場。
時代ですね、、、。当時はスーパーカーブームで子供ながらに訳も分からずとにかく関心していたんでしょうね。でも子供心をつかんでいたのだからやはりすごいのだと思います。このくらい前だと私という別人が存在していたようにも思えます。
今こうして見てもすごいのは凄い。、、、会場の人、少なくないですか?

古家 万



ある域から.9

季節ものとしまして今回は2008年4月21日に撮影されましたこちらをお届けいたします。














no. 042108   Mt. Fuji, Cherry Blossoms, and A Moon Trail, 2008

ここは河口湖。おそらく未公開作品。
前回の富士川からの眺めから富士山を挟んで丁度反対側に位置します。撮影の時系列で言えばこちらが先の撮影になります。桜の枝は梅と違い少しの風でフラフラしますので撮影時間が長くなる程にゆれて写ります。

東京は今、桜の見頃ですがここ河口湖は標高があるので見頃になるまであと2週間ほどかかるでしょうか。標高違いで桜を見に行くのもいいですよ。

古家 万