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先日スーパーに行ったらいつもあるはずのものが欠品になっていたり。何年か前に見た光景。平常である事がいかに恵まれているか、改めて思った次第です。
























状況は一人一人が出来うる準備を少ししておくだけで社会システムとしては
多少は緩和出来るのですが、まあ普通はその時任せになってしまいます、かね?
^^


No. 061018-8   Life is, 2018


古家 万



from the place 278

さて何を書きましょうか。(結構時間が掛かります)^^
























時は流れる。ある一方方向に。
今の私が言える事。20年前の当時の私が言える事はちがいます。
一番違うのは価値観かな。経験を積まないとわからないこともあり、本当はそういうのを知っていて教えてくれる人物がいれば良いのですがそうでなければ自分で解き明かすしかない。実はこれが結構時間が掛かるのである。



No. 061018-7, Life is, 2018


古家 万


from the place 277

季節の変わり目に吹く大風って自然界に合図を送っているのではないだろうか。
春には起きなさい、今頃の大風は床に着く準備をしなさい。とか。^^
これは日本においてのお話。赤道付近、極にはそろぞれの様があるのだろう。

























No. 080115   Sunflowers and A Moon Trail, 2015

古家 万

from the place 276























この様子、誰かが種類ごとに間隔を持って点々とタネをまいたのではと思ったりなんだったり。^^

No. 061018-6, Life is, 2018

古家 万



from the place 275

毎年この頃になると風が変わった、空が高くなったとしみじみとするのですが
どうでしょう。^^

























このシリーズ、まだ続きます。


No. 061018-5   Life is, 2018

古家 万

from the place 274

素人目にも首をかしげる時柄がまかり通る今日この頃皆さんいかがおすごしで
しょうか。くしくも昨日は終戦日。
思考のある一人一人の歯止めが無ければ通常は低きに流れてしまうということなのだろうか。






















画面をクリックすると拡大出来ます。^^


No. 061018-4   Life is, 2018

古家 万

from the place 273

今回はこの間撮影して来ました分。トリミングなしで。






















ここはとある丘陵地、騒がれています火星が月の下方に光線を引いています。
夏だと大体土星が同じ方角で月と写り込んで来るのですが土星も輪の角度次第で
見た目明るく見える時があります。今年は輪の角度が地球に対してどうなのでしょうか。実際50倍率の安いメーカー不明の双眼鏡でも三脚に固定すれば輪が
確認出来るくらいの小ささですが見えます。都市伝説、人類史とはまた違う不思議な気分になれます。^^


No. 072918   The Moon and Mars Trails, 2018

古家 万

from the place 272

暑中お見舞い申し上げます。^^
























これは遊びなのか、本気なのか、そこは観る方によって違うのだろうから
普段で判断するしかないのだけれど。でもさ結局バレてしまうのであればそこは
偽っても意味がない。時間の無駄になる。故事とかは歴史がつむいできた言葉だから今時にはぴったりだと思うんだけれど。


No. 061018-3   Life is, 2018

古家 万


from the place 271

そう言えばジオストーム面白かったです。B級映画かと思ったらしっかりと暗示
させてくれている映画でした。同時期公開されたスターウォーズは最近作で確認出来ましたが趣旨が変わってしまいました。残念。

























さてこれはシリーズものでしてずっと続きます。^^
間にはちょくちょく最新作も挟みますがずっと続きます。長編絵巻物ですから。


No. 061018-2   Life is, 2018

古家 万

from the place 270

” 科学戦も詰まる所まできてしまえば、大昔の有視界戦闘に逆戻り
という訳だ。”
頭のどこかに染み付いていたある意味、故事にも匹敵する言葉。
言い換えると” どんなに追求してみても原理は変わらず ”とか。
























人生の折り返しを過ぎた頃、気が付いてきたことがあります。
俗に言うどんなにお金があってもそこにあまり意味はないということ。お金が
あれば美味しいものを毎日食べられるとか?病気になりまっせ。
無くて苦しむのは回避したいけれどもね。要はメリハリかな。メリハリが出来るくらいの余裕があればね。それ以上は何処かで破綻しますぜ。(これは20, 30歳代の方には理解できない可能性があります。逆にそれで良いし正常です。)

写真、作品を制作する過程を通して色々自問自答する機会があります。
そこで冒頭の故事が現実のものとなって来ます。次なる作品も追いつつも実際は
これに勝るもの無いのではないか。あとはこのヴァリエーションでしかない
ような。真理ってやつにたどり着いて来た感があるのだけれど。
(私は無宗教)^^

さて作品は植物を撮影しています。そこは人工的であるのと同時に手つかずの自然があります。そこを私が8x10カメラの精密描写で切り取って行くというシリーズ
となります。おたのしみに。


No. 061018-1   Life is, 2018

古家 万