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化身さま
にお会いした後は






















桜でございます。^^
天候的には晴れなのですが低い雲でしょうか霧のようなものが一晩中ありまして少し風でもあればまた違っていたでしょうか。
月はカメラの後ろを通過していますので作品中の光のグラデーションは不可算な要因によるもの。桜の開花時期と月齢が合えばまた行って見たいと思います。

No. 043018   The Cherry Tree, 2018

古家 万


from the place 261

鹿島さま〜!(2回目)^^























何やら、
あそこに鎮座しますのは。
こちらも産まれたてのご様子。
反面最近重要な方々が。としますと影響を与えるということは一つの意味と
なり得ると思ったりします。刺激を受けない与えないってさびしいことかも
しれませんねぇ。


No. 042418-2   Kashima-Sama, 2018


古家 万



from the place 260

鹿島さま〜!






















そうこれが噂、これこその鹿島様。
偶然にも本年度生まれたての現場に遭遇。
ちなみに昨年度の年季の入ったお姿はどの様に、、というのが気になるのですが
来年度少し早めに訪れて見るとしますか。^^

No. 042918   Kashima-Sama, 2018

古家 万


from the place 259

こちらはジオラマ風。撮影隊偵察目線。^^





















木々とフェンスなどを手前に最後に月の光跡を入れて、と。
さて数年に一度、連休と撮影時期が重なるのですが私にとりましては恐ろしい事なのです。

No. 070409   RX-78 Ⅱ and A Moon Trail, 2009
ⓒSOTSU・SUNRISE

古家 万






from the place 258

俺はガンダムで行く!!(涙)^^



























時代は変わりました。次回はウルトラマン登場?
シャイニングとか世代、キューブリック好きでなければ知らない方も
居ますよね。
あるコンテンツにおいて影響し合うことの意味。時がたち経営者が変わったり、その熱意の継承というのは大事でありまたおそらく難しいことの一つである。
分野に関わらず見回すとうまく行ったところそうでないところはあるような。
私見の一つに近代のクリエーターあるあるに見えました。
ちなみにこれに関わらず作品はCGではありません。


No. 071309   RX-78 Ⅱ and A Moon Trail, 2009
ⓒSOTSU・SUNRISE

古家 万

from the place 257

今年度の年賀状に使用しました作品。











































今回はその三ヶ月後、雪景色のヴァージョン。
と思ったらもう大型連休。早いですね。^^
一方、電子化を始め半年前と今とでは世の中は刻々と変化しています。この分ですと人間社会の方が対応出来ないのではと思ったりします。

No. 120217-1   Mt. Asama and A Pine Tree, 2017
No. 030218-1   Mt. Asama and A Pine Tree, 2018

古家 万

from the place 256

春ですねと思ったら新緑ですね。





















花の撮影というのは結構あせります。
特に今年は桜の開花のタイミングが早くてアイデアと適したロケ地はどこでしょう、なんて。
あちらがダメこちらもいま一つなんてロケ地をぐるぐる。^^
そのような中での撮影でした。月どきと桜のタイミングも毎年のようにあるわけではないのでがんばりました。


No. 032918   The Bloom and  Moon Trail, 2018


古家 万


from the place 255

ここは去年12月2日に撮影した風景。


























そしてその3ヶ月後の3月2日に再び撮影しました。
山のふもとは雪景色。そして上図、去年のまだ雪がない時の様子は光が吸収されるところはされていることが分かります。一方、3月分の撮影結果を見ますとこれはもう雪により地域全体が月光反射していた様子が見てとれるのです。
これは以前掲載しましたヨセミテ滝の4種類の習作にも見られます。^^



No. 120217-2   Mt. Asama and A Pine Tree, 2017
No. 030218-2   Mt. Asama and A Pine Tree, 2018


古家 万

from the place 254

先日、毎年のお決まりお花見場所を何カ所か巡って来ました。



















      


アンド






















桜なのに?なかなかの枝ぶりでしたので画面に起こしてみました。^^



No. 032718-1 and 032718-2, Tokyo, 2018

古家 万


from the place 253

桜って人によっては色々な受け止め方があるかもしれません。
私にとりましては良いイメージですが。というわけで今回も桜。^^





















桜と日本。時代によりましては様々なイメージを造り出す象徴として利用されて来た背景はありますが、ここは素直に季節感と生物として内なるものを感じようではありませんか。
時は2009年、今から思えばこの頃がこのロケ地のピークだったような。狂い咲きと言ったら大げさかもしれませんが見ての通りです。
さてこれはお花見の仕方に限りませんが皆と同じことをしてもあまり意味がありません。あらゆる場面で自分で考え楽しみ方を生み出せるかどうか。
違うことを楽しむには工夫がいるのですが実はそれは短い人生の思い出にもなる価値のあることです。連動して内なるものを磨くことは大事かもしれません。


No. 040209   Cherry Blossoms, 2009


古家 万